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プログラムプログラム

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プログラムフィットネスライフ中心・マシンジムエリアを活用しよう!

基本的なご利用の流れ

スポーツクラブ アドヴァンスむそたのマシンジムエリアでは、アスリートから高齢者まで、あらゆる対象者のトレーニングやリハビリに対応できる最新のマシンをはじめとした、トレーニング機器をご利用いただけます。 また、経験豊富なインストラクターが指導にあたりますので、機械操作などが苦手な方でも安心です。

1. トレーニングカードの準備

2階カウンターでトレーニングカードを受け取りましょう。

2. 体調チェックを忘れずに

体重、血圧、脈拍を測定して体調のチェックを行い、 ボディチェック表に記録します。

3. 準備運動をしましょう

簡単な有酸素運動で身体を暖めたあと全身の筋肉をゆっくりと伸ばすストレッチや、 軽い体操で身体をほぐして心も身体も準備OK! ストレッチには、身体を柔らかくしてケガを防止し、筋肉の血液循環を促進する効果があります。

4. 筋力トレーニング

身体各部位の筋肉を専用のトレーニングマシンやダンベルなどで強化していきます。 ケガの防止に役立つだけでなく、姿勢・プロポーションを整え、脂肪が蓄積しにくい身体をつくるのに効果を発揮します。担当インストラクターがお客様の筋力に応じた適切な負荷や方法をアドバイスいたします。

5. 有酸素トレーニング

トレッドミル・リカンベントバイク・クロストレーナー・AMTを使用して行います。 有酸素トレーニングには心肺持久力の向上や余分な脂肪の減少効果があり、健康な身体づくりには欠かせないトレーニングです。あまりきつすぎない程度の強さで、1回あたり30分以上行うと効果的です。

6. リラクセーション

身体を動かすだけでなく、ゆったりとくつろぐことも健康のためには大切です。 気付かないうちに身体に力が入っていたり、ストレスが溜まっていたりするものです。 ストレッチや、リラクセーション用機器で心身ともにリフレッシュしましょう。

7. トレーニングカードの返却

2階カウンターにトレーニングカードをお戻しください。

各種プログラム

*初心者プログラム(初めてトレーニングをなさる方)

「トレーニングをしたことがない」「運動はしたいけど何から始めたらいいかわからない」という方に徐々に身体を慣らしながら、トレーニング機器の使い方を覚えていただくプログラムをご用意しております。 初回利用時には、必ずオリエンテーションにご参加していただきます(入会当日より予約開始になります)。その際、担当インストラクターが懇切丁寧にトレーニングのサポートをさせていただきます。 その他ご不明の点は、スタッフにお気軽にお尋ねください。

*目的別プログラム(お客様の目的にあったトレーニング)

十分に身体が慣れたら、お客様の目的に応じたトレーニングにステップアップしていきます。 トレーニング内容は、ボディチェック表に記録しましょう。 当クラブでは、以下のような目的に応じて、お客様にあったプログラムを提供し、お客様のフィットネスライフをサポートします。

  • ・運動不足解消 (しばらく運動から遠ざかっている方)
  • ・シェイプアップ (余分な脂肪を減らしたい方)
  • ・肩こり/腰痛改善 (肩こりや腰痛でお悩みの方)
  • ・心肺機能向上 (バテない体力をつけたい方)

*オリジナルプログラム

お客様の体力を細かくチェックし、お客様独自のトレーニングプログラムを作成します。

体成分分析器 「GAIA 359 JP」 により、現在の体の状況と、 一定期間トレーニングを行った後の詳しい変化が高精度で確認していただけます。 ※3ヶ月周期での測定をおすすめいたします。 ※ビジター様の測定料:1人1回 1,080円(税込)

体成分分析器 GAIA 359 JP

GAIA 359 JPは、生体電気インピーダンス法を利用して、部位別体脂肪量・筋肉量・体脂肪率・除脂肪量・体水分量・蛋白質量・無機質量などの体成分量および体格指数・体型評価・調節参考値・基礎代謝量・腹部肥満率・身体年齢などの関連情報を提供する機器です。 生体電気インピーダンス法は、人体に無害な微弱電流を流し、人体の構成成分による電気抵抗から体成分を分析する方法で、生活習慣病である肥満を判定・予防するだけでなく、それが原因となる二次疾患をも予防し、体成分の変化を把握することにより問題の治療効果を手助けする分析法です。

体成分分析

体成分とは?
人体の体成分は、水分・蛋白質・脂肪・無機質が一定の割合で構成されています。体水分は細胞膜を境として細胞内と細胞外に存在し、一定の範囲内で恒常性を維持しています。蛋白質は水分と共に主として筋肉層を形成しており、四肢や内臓をはじめ、体全体に分布しています。除脂肪とは脂肪でない部分、すなわち筋肉量と骨の重さを合わせた成分を示し、体脂肪と区別するときに称する言葉です。体脂肪は、皮下や腹部に蓄積されており、正常な生理機能を遂行するのに必要なエネルギーとして使用されます。しかし、体脂肪が過剰に蓄積されると、肥満という問題を引き起こします。健康な人では、体成分は相互間に一定の比率を維持しています。反対に体成分の均衡に異常をきたすと、肥満、栄養欠乏、むくみ、骨粗鬆症等をもたらします。
肥満とは?
肥満を判定するには様々な方法がありますが、肥満を判断する上で最も重要なのは体脂肪率です。一般的に肥満というと身長に比べて体重が多いことだと思われていますが、厳密な意味での肥満は、体脂肪が過度に蓄積され、体脂肪率が高い状態を言います。
成分分析の必要性
私たちの体を構成する体成分の調和と均衡がとれていてこそ健康な体を維持することができます。体成分量と分布の不均衡は、各種疾患との関連が指摘されています。 体成分分析器は、人体を構成する体成分を測定することで健康状態を把握し、健康上の有害要素にあらかじめ備える目的に使用することができ、疾病に対する予防の指標として、また改善の経過を確認できるモニター機器として役立ちます。
肥満判定の指標
体脂肪率(%):体重に対する体脂肪量の比率です。隠れ肥満を発見できます。 体格指数(kg/m2):計算式 BMI=体重(kg)÷[身長(m)]2 疾病罹患率と深く関わっています。 肥満度:標準体重に対する、実測体重の過不足の割合を示します。
腹部肥満率
体脂肪は、皮下に保存される皮下脂肪(Subcutaneous fat)と腹部に保存される内臓脂肪(Visceral fat)に分類でき、体脂肪率と共に腹部肥満率も健康に影響を与える重要因子として認識されています。 内臓脂肪(Visceral fat)内では、脂肪分解酵素(Lipoprotein lipase)が活性化されやすく、このため内臓脂肪は皮下脂肪より比較的容易に分解され、血管を通して肝臓に入っていきます。これにより、血液内の脂質上昇や脂肪肝などを誘発して高インシュリン血症・高血圧・心血管系疾患の危険性を高めます。 内臓脂肪は、一般的に体脂肪の10〜20%を占め、その面積が100cm2(男性)、80cm2(女性)以上である場合や、または皮下脂肪との比率がV.S.R.(Visceral fat/Subcutaneous fat Ratio)で評価して0.4以上ならば内臓肥満に分類されます。 内臓肥満は、男性では30代以降に増加し、女性は閉経期以降に急増します。 一般的に、女性より男性の方が多く、また年を取るほど増加する傾向にあります。 内臓脂肪は皮下脂肪より燃焼率が高いので、運動と食事療法を行なうと、下半身肥満の場合は全身の脂肪が全体的に均等に減少していくのに比べて、腹部肥満では内臓脂肪が他の部位より早く減少する効果が見られます。 W.H.R.とは、腰の回りとお尻の回りの割合で、体型を判定する時に参考値として使います。
部位別の発達評価
GAIA 359 JPは、右腕・左腕・右足・左足・胴体の5部位に対する発達評価を表します。 人体は、正確な左右対称を維持しているものではないので、左右それぞれの発達に多少の差異があることは問題にはなりません。部位別の発達評価は、最初の分析値を基準に、筋力や筋肉量増加のために行なう運動及びリハビリ治療などによって目標をどれくらい効率的かつ効果的に達成したか評価するために利用してください。
身体年齢
測定者の体成分分析結果と、性別、生物学的年齢を加味して評価した身体の年齢です。性別と生物学的年齢から適正な体成分を決定し、実際に分析した体成分と比較することで身体が持っている年齢を算出します。 この時、体重が属する領域によって現在の体成分が持つ意味が違ってくることを勘案した上で、測定者の身体発達と健康に対する評価に活用してください。

見学・体験

スポーツクラブ アドヴァンスむそたでは見学・体験を随時受け付けております。初めてスポーツクラブをご利用される方や、実際の設備・施設をチェックしてから考えたい方、入会前に雰囲気を体感したい方など、お気軽に見学・体験会をご利用ください。

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